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プログラミング学習応援企画「paizaランクチャレンジ」を開催 ~参加者多数、上位ランク者も~

2025年7月から10月にかけて、東京情報デザイン専門職大学では、「paizaランクチャレンジ」を開催しました。

本企画は、動画プログラミング学習サービス「paizaラーニング」が提供する機能の一つである「プログラミングスキルチェック」を活用し、学生が楽しみながらスキル向上に取り組める機会として実施したものです。対象は情報デザイン学部の1~3年生で、日々の学習成果を客観的に測り、自身の実力を確認することを目的としています。

「プログラミングスキルチェック」では、参加者のプログラミングスキルに応じて、SランクからEランクまでの6段階で評価が行われます。
(※詳細は、「プログラミングスキルチェック」の紹介ページをご覧ください。)

本チャレンジでは、期間中に「プログラミングスキルチェック」をクリアした回数を競う「トロフィー賞」と、期間終了時点のpaizaランクの高さを競う「ランク賞」の2つの表彰制度を設けました。

期間中は、情報デザイン学部1~3年生の約200名が参加し、上位30%にあたるBランク以上に到達した学生は19名にのぼりました。さらに、全体の上位約2%とされ、高い実装力とアルゴリズムスキルを持つSランクには、1年生から2名がランクインする結果となりました。
最終的に、トロフィー賞5名、ランク賞11名が選出され、そのうち1名は両賞を受賞しました。

受賞者を対象とした表彰式は、2025年12月12日(金)に学内にて実施され、受賞者には、表彰状の授与に加え、paiza株式会社よりAmazonギフト券(1,000円分)およびTシャツが贈呈されました。
プログラミング学習を始めたばかりの1年生が多数ランクインするなど、学生一人ひとりの意欲と成長が感じられる結果となりました。

表彰式の様子 受賞した学生たち 授与された景品

 

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